華道ライブとひとり芝居で伝えたい金子みすゞの世界と和の心

支援総額

217,000円

目標金額300,000円

72%達成しました!

サポーター 28人

期間:3月20日

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くらびとファンディングを運営している、NPO法人 カワゴエ・マス・メディアでは、毎月第一土曜日にYouTube LIVEでインターネットラジオ局「ラジオぽてと」を放送しています。

2019年12月号では谷英美様に出演いただき、2020年3月21日(土)に川越西文化会館(メルト)で公演する「華道ライブ&金子みすゞひとり芝居『空のかあさま』」の告知とクラウドファンディグへの取り組みについてお話いただきました。

※この記事は、トーク内容を元に編集したものです。

こんにちわ、谷英美(たにえみ)です

➖ 本日のゲストはアローンシアター主宰・女優の谷英美(たにえみ)さんです。
谷さんは、昭和40年東京生まれ、現在は川越市在住。高校生(17歳)で曽根中生監督の「夜をぶっとばせ」で映画デビューし芝居の道に。1999年に「金子みすゞ ひとり芝居『空のかあさま』」を初演して、以降、金子みすゞをライフワークとして全国各地で活動を行なっています。

谷英美さんとパーソナリティのすぎもとはるかさん♪

➖谷様、本日はラジオぽてとにようこそ!まずは、自己紹介をお願いできますか?

こんにちは、谷英美です。金子みすゞをライフワークとしていますが、それ以外にも、沖縄戦体験者をモデルに書き下ろした『顔』。これは、沖縄戦を生き抜いた女の半生というドキュメンタリー朗読劇で沖縄でも公演を続けていて、このことは、一昨年、朝日新聞の「天声人語」でも取り上げられました。

他にも、井上ひさしさんが原爆の3年後の広島を描いた感動の二人芝居「父と暮せば」やリリーフランキーの名作「東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~」を一人で朗読する観る朗読もレパートリーで、2017年7月には川越スカラ座でも上演させていただきました。

リリーフランキー原作 観る朗読「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」
北本文化センター舞台から

華道ライブ&金子みすゞひとり芝居『空のかあさま』について

➖ テレビやラジオなど色々なところで活躍されている谷さんですが、本日は、2020年の3月21日(土)川越西文化会館「メルト」(川越市鯨井)で華道ライブ&金子みすゞひとり芝居「空のかあさま」の告知に来ていただきました。

➖『空のかあさま』というのは、金子みすゞの生涯をストーリーにしたものなのですか?

このお芝居は金子みすゞの詩がセリフになっているという世にも珍しいお芝居で、金子みすゞの生涯になっているといえばなっているし、なっていないといえばないんです。

詩って省く芸術で一つの詩でも人それぞれ解釈が違ったりするでしょう。なので、見た人が自分の頭の中で、想像や解釈をしてみすゞの生涯を描く観客参加型なんです。だから、物語を与えるのを待っている人には何も見えないかもしれない、ちょっと実験的な作品だったりもします。

金子みすゞひとり芝居『空のかあさま』の舞台
2006年埼玉県川口市総合文化センターリリア

金子みすゞとの出会い

➖ 詩を自分の中で解釈していくというのは、番組を見ていらっしゃる方も興味が湧いてきたと思います。冒頭でこの作品は谷さんのライフワークとだと仰りましたが、そのきっかけは?

単刀直入に一言でいっちゃうと「縁」ですね。人との出会いも「縁」だったりするように作品との出会いも「縁」かなと思うんですよね。

元々は自分がすごくやりたかったとか、興味があったとか、金子みすゞに傾倒していたとか、感動してとかでなくて、渡世の義理でやることになったんですけど、結果はまってしまったんです。

もちろん、みすゞの詩は素敵で、(詩の世界には)やっている間にどんどんはまっていくんだけど、一番はまったポイントは金子みすゞの本当の姿なんです。

金子みすゞって夫がすごく女癖が悪くて結婚生活が不幸だったので離婚したんだけど、別れた夫が、子供を渡せといってきた。だけど、そんなことをしたら子供が不幸せになってしまう。だから命をかけた抗議として自殺したという美談にされてしまっている。

だけど、母親って子供を守るために死ぬかしら?死なないでしょう?そんな綺麗な美談にまとめてくれるなよと思って、私は定説になってしまっていることに納得がいかなくて、深みはまっていった。本当の金子みすゞってどこにいるんだろうっていう。

➖金子みすゞってミステリアな存在ですね。昔の時代の女性で詩人として才能があって活躍されて、すごい苦労されている。その真の強さが谷さんとシンクロするのかも知れませんね。

『お前は強すぎるだろう!』って、周りはいやでしょうね(爆笑)。

華道ライブとのコラボについて

➖ 今回はお芝居で華道ライブもされるということですが、これはどんなものなんですか?

私が毎月第一・三月曜日に蓮馨寺で主宰している「みすゞ塾」という朗読教室の生徒に網代さんっていう方がいらっしゃるんですけど、あとから、お花の先生で、川越古流協会の副会長だっていうことがわかって、そんな凄い人だってびっくりしていました。

平成28年10月2日川越古流協会いけばな展にて
(C)川越の川越の文化活動を応援する会

➖ 確かに、作品を見る機会はあっても差しているところはみたことないですね。

 例えば、職人さんが仕事しているところって萌えるじゃない、キュンとするでしょ?それと同じですごい格好いい。これ独り占めしていたらもったいなと思って、華道ライブとのコラボとなんかやりたいなと思っていたわけですよ。

それが今回色々な偶然が重なって実現することができてすごく嬉しいんです。

一部の華道ライブで活けた花をそのまま舞台美術として二部でお芝居をやる。どんな、生け花になるのか私も当日まで分からない。まさにライブですね。

網代理味作品(2019年10月 埼玉県川越市まるひろ百貨店広彩会販売場にて)

さらに、なんと、今回の公演では開演前にリハーサル室で高校生以下を対象にした生花の無料体験教室も開催します。

➖わぁ、すごい無料でいいんですか?

やはり、お子さんに花に親しんで欲しい、日本の伝統文化、川越ってやっぱりそういう和のイメージがあるんで、そんなところからアプローチしてみようかと。

➖お花を活けて日本の心を学んだ後、金子みすゞの素晴らしい世界を子どもたちに見てもらう。どんな、舞台になるのかなんかわくわくします。

クラウドファンディング への挑戦

➖ 今回の公演ではクラウドファンディング にも挑戦されていますが、それに至るお話をしていただけますか?

正直に打ち明けると、SOSなんです。

今回、いろんなパズルのピースがはまるように長年の夢だった網代先生とのコラボが実現したんだけど、これは偶然の産物なので、もともとの私の公演スケジュールにはなかったんですよ。昨年の10月から今年の1月まで自分で集客してチケット売らなきゃいけない公演が4つもあって、それだけでも一杯一杯なところに3月もチケットを売らなきゃいけない。どうするんだ、これ、もう私、無理って感じなんで、ちょっとでもPRになればと思ってクラウドファンディングに挑戦をしてみようかと。全く、高望み、贅沢はいいません。チケット一枚分の投資でご予約が欲しいだけなんです。

だけど、それだと普通に前売り券を買うのと同じでクラウドファンディング にならないということで、じゃあ、いいお席でお芝居を見ていただくというリターンとするとか、あと、川越には大正ロマン通りというのがあったり、金子みすゞは大正ロマンを駆け抜けた女性だから、なんかそんな時代をキーワードにしたリターンを考え中で、それは、HPとかブログとかSNSで発信していきたいと思っています。3月20日までで、目標金額が30万です。

➖ 谷さんはこうしてお話を伺っていても素敵な方でとても素敵なお芝居だと思うので、ぜひ、ご協力をお願いします。

2019年12月7日(土)ラジオぽてと収録後
(C)すぎもとはるか

ラジオぽてと「告知の来い人」2019年12月号

当日の放送の模様はこちらでご覧いただけます。

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基本情報

谷英美さんについて

谷英美(たにえみ)、埼玉県川越市在住、女優『アローンシアター』主宰

17歳で曽根中生監督『夜をぶっとばせ』で映画デビュー、21歳『オズの魔法使い』ドロシー役で初舞台。全国巡業。


1999年、金子みすゞひとり芝居『空のかあさま』初演、以来、ライフワークとして全国で公演。


2007年、その活動を応援する<応援団>誕生。


2010年、みすゞのお墓のある山口県長門市仙崎の遍照寺と、命を閉じた下関での上演を実現。<長門ふるさと大使>を拝命。


2015年、『顔』初演、沖縄、関東などで公演。他に『センセイの鞄』、二人芝居『父と暮せば』『見る朗読「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン」』などの公演がある。


東日本大震災後は、これまでの公演でお世話になった福島、陸前高田などの舞台の出前公演を続けている。


【HP】
http://www2.u-netsurf.ne.jp/~apro/index.html
【ブログ】
https://emiandmisuzu.blogspot.com/
【FaceBook】
https://www.facebook.com/emi.tani.10

直近の公演予定

アローンシアター公演
『父と暮せば』

【日時】2020年2月22日(日)14:30〜
【会場】鶴瀬コミュニティホール(富士見市羽沢3-23-10)
【入場】無料
【TEL】049-251-1140
【URL】https://facebook.com/events/625220241616217/

華道ライブ&金子みすゞひとり芝居『空のかあさま』

【日時】2020年3月21日(日)14:00〜
【会場】川越市西文化会館(川越市大字鯨井1556-1
【TEL】090-6147-4160(佐藤)
【Mail】taniemi.alonetheater@gmail.com
【URL】https://events.koedo.info/event/200321soranokaasama/

谷英美の「アローンシアター」応援団募集中

クリックすると拡大します

【特典】年4回(5,8,11,2月)会報をお届け
【会費】年2,500円(4月〜3月まで)
【TEL】090-6147-4160(佐藤)
【Mail】taniemi.alonetheater@gmail.com

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くらびとファンディングを運営している、NPO法人 カワゴエ・マス・メディアでは、毎月第一土曜日にYouTube LIVEでインターネットラジオ局「ラジオぽてと」を放送しています。

2019年12月号では谷英美様に出演いただき、2020年3月21日(土)に川越西文化会館(メルト)で公演する「華道ライブ&金子みすゞひとり芝居『空のかあさま』」の告知とクラウドファンディグへの取り組みについてお話いただきました。

※この記事は、トーク内容を元に編集したものです。

こんにちわ、谷英美(たにえみ)です

➖ 本日のゲストはアローンシアター主宰・女優の谷英美(たにえみ)さんです。
谷さんは、昭和40年東京生まれ、現在は川越市在住。高校生(17歳)で曽根中生監督の「夜をぶっとばせ」で映画デビューし芝居の道に。1999年に「金子みすゞ ひとり芝居『空のかあさま』」を初演して、以降、金子みすゞをライフワークとして全国各地で活動を行なっています。

谷英美さんとパーソナリティのすぎもとはるかさん♪

➖谷様、本日はラジオぽてとにようこそ!まずは、自己紹介をお願いできますか?

こんにちは、谷英美です。金子みすゞをライフワークとしていますが、それ以外にも、沖縄戦体験者をモデルに書き下ろした『顔』。これは、沖縄戦を生き抜いた女の半生というドキュメンタリー朗読劇で沖縄でも公演を続けていて、このことは、一昨年、朝日新聞の「天声人語」でも取り上げられました。

他にも、井上ひさしさんが原爆の3年後の広島を描いた感動の二人芝居「父と暮せば」やリリーフランキーの名作「東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~」を一人で朗読する観る朗読もレパートリーで、2017年7月には川越スカラ座でも上演させていただきました。

リリーフランキー原作 観る朗読「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」
北本文化センター舞台から

華道ライブ&金子みすゞひとり芝居『空のかあさま』について

➖ テレビやラジオなど色々なところで活躍されている谷さんですが、本日は、2020年の3月21日(土)川越西文化会館「メルト」(川越市鯨井)で華道ライブ&金子みすゞひとり芝居「空のかあさま」の告知に来ていただきました。

➖『空のかあさま』というのは、金子みすゞの生涯をストーリーにしたものなのですか?

このお芝居は金子みすゞの詩がセリフになっているという世にも珍しいお芝居で、金子みすゞの生涯になっているといえばなっているし、なっていないといえばないんです。

詩って省く芸術で一つの詩でも人それぞれ解釈が違ったりするでしょう。なので、見た人が自分の頭の中で、想像や解釈をしてみすゞの生涯を描く観客参加型なんです。だから、物語を与えるのを待っている人には何も見えないかもしれない、ちょっと実験的な作品だったりもします。

金子みすゞひとり芝居『空のかあさま』の舞台
2006年埼玉県川口市総合文化センターリリア

金子みすゞとの出会い

➖ 詩を自分の中で解釈していくというのは、番組を見ていらっしゃる方も興味が湧いてきたと思います。冒頭でこの作品は谷さんのライフワークとだと仰りましたが、そのきっかけは?

単刀直入に一言でいっちゃうと「縁」ですね。人との出会いも「縁」だったりするように作品との出会いも「縁」かなと思うんですよね。

元々は自分がすごくやりたかったとか、興味があったとか、金子みすゞに傾倒していたとか、感動してとかでなくて、渡世の義理でやることになったんですけど、結果はまってしまったんです。

もちろん、みすゞの詩は素敵で、(詩の世界には)やっている間にどんどんはまっていくんだけど、一番はまったポイントは金子みすゞの本当の姿なんです。

金子みすゞって夫がすごく女癖が悪くて結婚生活が不幸だったので離婚したんだけど、別れた夫が、子供を渡せといってきた。だけど、そんなことをしたら子供が不幸せになってしまう。だから命をかけた抗議として自殺したという美談にされてしまっている。

だけど、母親って子供を守るために死ぬかしら?死なないでしょう?そんな綺麗な美談にまとめてくれるなよと思って、私は定説になってしまっていることに納得がいかなくて、深みはまっていった。本当の金子みすゞってどこにいるんだろうっていう。

➖金子みすゞってミステリアな存在ですね。昔の時代の女性で詩人として才能があって活躍されて、すごい苦労されている。その真の強さが谷さんとシンクロするのかも知れませんね。

『お前は強すぎるだろう!』って、周りはいやでしょうね(爆笑)。

華道ライブとのコラボについて

➖ 今回はお芝居で華道ライブもされるということですが、これはどんなものなんですか?

私が毎月第一・三月曜日に蓮馨寺で主宰している「みすゞ塾」という朗読教室の生徒に網代さんっていう方がいらっしゃるんですけど、あとから、お花の先生で、川越古流協会の副会長だっていうことがわかって、そんな凄い人だってびっくりしていました。

平成28年10月2日川越古流協会いけばな展にて
(C)川越の川越の文化活動を応援する会

➖ 確かに、作品を見る機会はあっても差しているところはみたことないですね。

 例えば、職人さんが仕事しているところって萌えるじゃない、キュンとするでしょ?それと同じですごい格好いい。これ独り占めしていたらもったいなと思って、華道ライブとのコラボとなんかやりたいなと思っていたわけですよ。

それが今回色々な偶然が重なって実現することができてすごく嬉しいんです。

一部の華道ライブで活けた花をそのまま舞台美術として二部でお芝居をやる。どんな、生け花になるのか私も当日まで分からない。まさにライブですね。

網代理味作品(2019年10月 埼玉県川越市まるひろ百貨店広彩会販売場にて)

さらに、なんと、今回の公演では開演前にリハーサル室で高校生以下を対象にした生花の無料体験教室も開催します。

➖わぁ、すごい無料でいいんですか?

やはり、お子さんに花に親しんで欲しい、日本の伝統文化、川越ってやっぱりそういう和のイメージがあるんで、そんなところからアプローチしてみようかと。

➖お花を活けて日本の心を学んだ後、金子みすゞの素晴らしい世界を子どもたちに見てもらう。どんな、舞台になるのかなんかわくわくします。

クラウドファンディング への挑戦

➖ 今回の公演ではクラウドファンディング にも挑戦されていますが、それに至るお話をしていただけますか?

正直に打ち明けると、SOSなんです。

今回、いろんなパズルのピースがはまるように長年の夢だった網代先生とのコラボが実現したんだけど、これは偶然の産物なので、もともとの私の公演スケジュールにはなかったんですよ。昨年の10月から今年の1月まで自分で集客してチケット売らなきゃいけない公演が4つもあって、それだけでも一杯一杯なところに3月もチケットを売らなきゃいけない。どうするんだ、これ、もう私、無理って感じなんで、ちょっとでもPRになればと思ってクラウドファンディングに挑戦をしてみようかと。全く、高望み、贅沢はいいません。チケット一枚分の投資でご予約が欲しいだけなんです。

だけど、それだと普通に前売り券を買うのと同じでクラウドファンディング にならないということで、じゃあ、いいお席でお芝居を見ていただくというリターンとするとか、あと、川越には大正ロマン通りというのがあったり、金子みすゞは大正ロマンを駆け抜けた女性だから、なんかそんな時代をキーワードにしたリターンを考え中で、それは、HPとかブログとかSNSで発信していきたいと思っています。3月20日までで、目標金額が30万です。

➖ 谷さんはこうしてお話を伺っていても素敵な方でとても素敵なお芝居だと思うので、ぜひ、ご協力をお願いします。

2019年12月7日(土)ラジオぽてと収録後
(C)すぎもとはるか

ラジオぽてと「告知の来い人」2019年12月号

当日の放送の模様はこちらでご覧いただけます。

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基本情報

谷英美さんについて

谷英美(たにえみ)、埼玉県川越市在住、女優『アローンシアター』主宰

17歳で曽根中生監督『夜をぶっとばせ』で映画デビュー、21歳『オズの魔法使い』ドロシー役で初舞台。全国巡業。


1999年、金子みすゞひとり芝居『空のかあさま』初演、以来、ライフワークとして全国で公演。


2007年、その活動を応援する<応援団>誕生。


2010年、みすゞのお墓のある山口県長門市仙崎の遍照寺と、命を閉じた下関での上演を実現。<長門ふるさと大使>を拝命。


2015年、『顔』初演、沖縄、関東などで公演。他に『センセイの鞄』、二人芝居『父と暮せば』『見る朗読「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン」』などの公演がある。


東日本大震災後は、これまでの公演でお世話になった福島、陸前高田などの舞台の出前公演を続けている。


【HP】
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【ブログ】
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直近の公演予定

アローンシアター公演
『父と暮せば』

【日時】2020年2月22日(日)14:30〜
【会場】鶴瀬コミュニティホール(富士見市羽沢3-23-10)
【入場】無料
【TEL】049-251-1140
【URL】https://facebook.com/events/625220241616217/

華道ライブ&金子みすゞひとり芝居『空のかあさま』

【日時】2020年3月21日(日)14:00〜
【会場】川越市西文化会館(川越市大字鯨井1556-1
【TEL】090-6147-4160(佐藤)
【Mail】taniemi.alonetheater@gmail.com
【URL】https://events.koedo.info/event/200321soranokaasama/

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【特典】年4回(5,8,11,2月)会報をお届け
【会費】年2,500円(4月〜3月まで)
【TEL】090-6147-4160(佐藤)
【Mail】taniemi.alonetheater@gmail.com